ストーン物語とどく

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🌸 ヨーロッパからレターが届いたのです。パワーストーンのご案内をとのないようでした。「 アクアマリン 」は広大な海の自然霊と共鳴するという。古代から金運・幸運の使者と崇められてきた「蛙」をモチーフにしたことで、願望の達成をサポートする。また、夜に光を当てると美しく輝くことから、航海の無事を祈る船乗り達の守護石として、珍重されてきた。

🌸  さらに、不慮の事故・災害から身を守る特別な力をもっている。人と人とを調和させるパワーをもつ、恋愛・結婚・の象徴する石・自己表現力もあると言う優れものと説明しています。

🌻 フランス王妃マリー・アントワネット王侯貴族がダイヤと共に愛してやまなかった宝石・「アクアマリン」とされているとあります。石といえば、身近にある「数珠」であるます。若いころは数珠か!ぐらいにしか感じていなかったが、オレの場合も使う機会が増えている。田舎のお墓は兄達が時節毎に花を手向け線香をたいて、供養をしている。オレは根なし草のような生活をしているので、とても感謝しています。

 

🌻  9月9日は「重陽節句」。菊の節句ともいわれている。重陽は易で言うところの「 陽数 」が重なると言う意である。菊の花をお酒に浮かべて飲み、栗飯を食して不老長寿を祝う習わしがあったと。オレらは菊の花を飾って、市販の栗ご飯セットを買ってきて炊く慎ましい日とする。

 

※ 大型台風15号に備えてと報道されている。自然のエネルギーを甘く見ること禁です。 備えあれば憂いなし。

2019年後半の九星の傾向an an・・九紫火星

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1  九紫は六白金星の宮に入っている。六白の後押しは「人生は重荷を負うて遠き道をゆくがごとし」を十分に味わうことに。どんなときでも重荷と想うときは、自分を磨く事であると言われています。もし連鎖を招いていると思っているならば、今こそ、誰かに又は他の方法で動いてみては!

 

2  基本的な性格と仕事・・火のエレメントである九紫火星の武器は光と熱。燃え上がる炎が明るい輝きとエネルギーを放射するように、暗くじめじめした場をカラッと爽快に見えるようにする力がある。

 

この星が職場に活気がうまれ周りの人を「その気にさせる、明るくなる、火力が強い為からりとさせ 滞っていた案件も短時間で完結させる」。周りの人から一目置かれる。但し、燃え方にムラががある事を知っておこう。自身の中に燃え上がったり 火力が落ちてしまうことがあること。

 

ノリがいいときはスパッと切れ味が良く・鋭いことを言う・・上司の悪口・バカ・なんて言っていても仕方ないよ。などである。

 

3  ”19年の後半・・とにかくやることがありすぎである「仕事のノルマ・同僚との心理戦・上司への根回し・企画書作成・データー集計・そして自分の事」等々。後半の星回りは「重責を担う」の意。この責務を達成した暁にはそれ相応の御褒美が与えられることとなる。お給料をもらいながら、自分の足腰を鍛えるのはいい事だね。

 

4  しかし、一匹オオカミでは自分にも同僚にもマイナス。やはりこんな時は応援要請を。木のエレメントの三碧木星は「OK!任せなさい」と言う。思いやりがあって優しい四緑木星はハンカチであなたの汗をこまめに拭き、「あともう少しだよ!」とナビ役を務めてくれる。

 

5  身内の葬儀でのこと。一応の儀を終え皆さんホットした・疲れも出たのだろう・目の前のお膳に箸をつけたが、”シーン”。席の端にいた九紫が「変・顔」(更にシーン・・)、と誰もが感じたその瞬間ドット笑いが・・。皆さんのお話も箸も進んでよかった よっかた!。

 

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2019年後半の九星の傾向an an・・八白土星

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1  八白は2019年の中宮に入っています。前半も天災・人災など話題の尽きる事のない日々でした。まさかの暴露事件も多発中。八白は変化・跡を継ぐ・など周囲の期待がのしかかり、鎧をまとったような気分になる。これが後半の八白です。

 

2  基本的な性格・・七難八苦をものともせず、長い長い出世街道を登っていくタイプです。金のエレメント(六白金星・七赤金星)は理想の追求に悦びを感じる傾向があるが、土のエレメントである・八白土星は現実主義である。愛や平和だけでは、満たされないことを知っている。

大好きなものを手に入れるためには価値が通用する「お金」が必要であることはよーく知っている。一攫千金ではただのあぶく、確実なのはせっせと・コツコツと働く事もよくよく̪識っている。

 

職場では好き嫌いを顔に出さず、忍耐強く働く。山のように動じない軸を持ち、一見穏やかな容姿を見せるが、上を上をめざす上昇志向の人。失敗は成功の元との考えを持つ。また、知恵と分別があるので目上の人からも好かれる。鑑識力とでも言える特性を持つので、将来は権力を得る(後継者になるの意を持つ八白)星の人である。

 

3  ”19年の後半・・職場の大黒柱になり、相談や誘いが殺到する。自分の仕事にも集中できなくなるかもしれない。四方八方から案件が押し寄せて五里霧中の閉塞感あり。「情けは人の為ならず」は八白のように、責任感があり、難しい局面でも投げ出さないと信用されているので 今は面倒でも将来、大吉と出ることです。

 

4  トラブルに巻き込まれたとき・・やはりここで一息つく時なのです。自分の中に秘めてある開かずの間に入るが賢明です。プライドも根性もリセット。

 

イデア豊富な九紫火星に相談を。効果的な事を考えてくれます。客あしらいの上手な七赤金星に頼むと、頼もしいヘルプでOK!です。

 

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2019年後半の九星の傾向an an・・七赤金星

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1 七赤金星は四緑木星の宮にはいっている。人のうわさも75日。流言飛語、人はパニックになるに遭遇すると、とかく音も葉も無いデマに惑わされることがある。七赤よ我関せずと放っておきましょう。

 

2 基本的な性格・・周りの人が疲れて戻って来た時はお茶やおしぼりを出してあげるのは嫌ではないなぁ。相手がホッとしてくれるので嬉しい。職場の七赤の多くはそう思っているのでしょう。この星は「人として当たり前のしあわせ」を大事にする星です。会社を選ぶ条件の一つとして、「みんな仲良しそうだから・イケメンがいそうだから・もしかしていい結婚相手が見つかるかも」と思っている時もあります。仕事が生きがいなんてでもなく、いいご縁があったら結婚してもと考える面もあります。

 

打てば響くような受け答えが帰ってきたり、物腰が柔らかくておしゃれ、笑顔がかわいい七赤です。この人の持つほんわかムードは職場の緊張感をほぐしてくれます。

 

3  ”19年の後半・・根も葉もないうわさが一時的に立ち、人間関係に疲れる予感在り。一緒にいると楽しいと評判の七赤ですが、ふとしたことから誤解されたりあらぬ噂がたったりして、戸惑うことがあるかも知れません。でも大丈夫、人の関係は「川の流れ」のようなもの。どこに流れていくのか、分岐するのか、合流するのかわからないのが人生です。

 

4  トラブルに巻き込まれたときはどうする。「ほうっておく」。人は何かにつけて噂好きなものです。特に女子は仕事の70~80%位は噂や愚痴大好き傾向ありと言われる種だと言われています。またこのような無駄と思われる職場の雰囲気が良き仕事に繋がるとか。

 

しかし只単に放って置いてはいけないようになった時は、土のエレメント、二黒土星・五黄土星・八白土星に相談を。上手に終わらせてくれます。一白水星ならば、話題をそらせて、落ち着かせてくれます。真逆の話題にして沈下ではなく、業火にしトコトン発散させたいならば、九紫火星に頼む。ここはよく考えて!

 

何事も落ちは自分次第ということですかな。茶のことばは一期一会で済ますところです。

 

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2019年後半の九星の傾向an an・・六白金星

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1  六白は東の三碧木星の宮に入っています。仕事の人あるが、三碧の若木の宮では、情熱が空回りをして、夢は枯野を駆け巡る。ここはじっくり静止して深呼吸を。

 

2  基本的性格 六白にとって職場という名の人生道場で、ストイックに人間形成。定時に帰れるほど密度の濃い仕事してないよね!頭脳明晰で観察力が鋭い。一聞いて十を知る金のエレメント、人が言いにくいようなことでも物おじせず堂々と口にする。その様子は野球選手のホームラン、胃直線に飛ばす。

 

周りの人は「えっ!」と思う人もいるが六白は悪げはない。この星は宇宙スケールの人類愛・正義感・世直し精神。飛び出す言葉はきついようであるが、宇宙からのメッセージのようなのです。この星は「この世に生まれてくるのは成長する為。苦労するほど人は磨かれて光る。自分に対して、チーム全体の成長と発展に貢献するでしょう。

 

3  ”19年の後半は気持ちが現実から浮き上がり、見果てぬ夢を追う恐れ。心機一転日の出の勢いという星回りではあるが、あれこれ考えている最中、気持ちに現実がついていってない状態。今はできる事とできない事の見極める心の余裕をもって。

 

4  トラブルに巻き込まれた時は、どっしり地に足のついた「土のエレメント・・二黒土星に」世間を知るなら「五黄土星に」・将棋の得意な八白土星なら現実に引き出してくれる。一白水星は六白の心を受け止めゆったりとさせてくれる。

 

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2019年の後半運勢anan・・五黄土星

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1  五黄土星は西南の二黒土星の宮に入っている。後半はマンネリ化と怠惰を打破して新しいことへ向かう勇気を。

 

2  基本的な性格。五黄は孤高の巨星。モットーは「我が人生に一点の曇りなし」。この星は一匹狼タイプでいついかなる時も、くじけたとしても只では起き上がらない。次に進む種を持っている。頭の中ではある程度の青写真を描いている。職場の小競り合いは横目でチラ見して去る。

 

この星の強みは相手が誰であっても、いいことはいい 悪いことは悪いと竹の如くバッサリと切る。社内でも敵は多いが、ルールは尊重し、仲間に対しては 思いやりがあり面倒見もよく、義理と人情の人でもある。強気をくじき弱気を助く。

 

3  ”19年の後半はスランプからようやく抜けたはいいけどダラダラしていると、覇気がなくなり退屈していると、思わぬミスをしたり、体の線も同様にだらしなくなるので、十分気を付ける事。「負けないぞ」と気を引き締めて、仕事と心身のマンネリ化を防ぎましょう。

 

4  トラブルに巻き込まれた時は、あの手この手で知識と直感を活かして、同じパターンから脱出を。仕事一途な六白金星は改善すべきことへのアドバイスを、七赤金星なら気の合う異性を見つけては?と、おしゃれ上手な九紫火星にセンスアップの助言を。

 

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2019年後半の九星の傾向an an・・四緑木星

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1  四緑木星は北の一白水星の宮に入っている。ストレスがかなり溜まっているが、ここを乗り越えると成長できる。

 

2  基本的な性格は人に寄り添い絡みつきながら上へ上へと蔓のようにのびていく。木には他に三碧木星がある。この星は若者のようにスクット自立していく大樹だが、四緑は木に絡みつきながらつるを伸ばし、可憐な花を咲かせる。にこやかで一歩引いて相手の立場を尊重する。内面はかなりしたたか。ばらはトゲを持っている、朝顔は回りながら巻き付く。

 

この星は「長いものに巻かれろ」「寄らば大樹の木」など、優柔不断、いろいろ迷う。しかし、職場では和気あいあいのムードに。

 

3  後半は一白の影響もありいろいろあって気持ちが疲れ気味だが、短気は損気。転職を考えたりするも、いまよりいい条件の所を探すのも大変。今、自分の中で悩んでいることをある程度、解決の方法が見つかっていたとしても、転職先で同じようなことが起こらないとも限りません。憂鬱かもしれないが、踏ん張って学ぶとき。

 

4  トラブルに巻き込まれたときは、ひとりで抱え込まないで第三者に相談する事。一白水星の人ならじっくり話を聞いてくれる。

 

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